日々のかけら
日常のことなど
タイトル通り、“妊娠”は、わたしにとって言い訳でした。
これは反省しなければいけないと思いました。
たまたま時期が重なっただけなんですけども、わたしの働いていた部門が上から切られまして、別の部門へ行った時が結婚式の直後でした。
新しく働く部門は、もともといた部門と仕事は同じです。
でも、人間関係はいちから築かなければならない…。
同じ会社ですから、いろいろと噂は聞いていました。
ですから、もし本当に嫌であれば、断る方法もありました。
イコール、退職ということになるわけですけども。
結婚と同時に、そういう話があって、いい機会だから辞めてもいいかなぁ〜とも思いましたが、でも、働かないと生活できないので、せっかくの話なのだから安易に辞めるのはもったいないかと考えました。
そして、新しい部門へ行く時から、頭にあったこと。
新しい部門で新しい人間関係の中、どこまで頑張れるか、けっこうあやしいものでした。
馴染めなかったら辞めてもいい…の気持ちもありましたが、どうもそういう理由で退職を切り出すのは具合が悪くて仕方がないので、“妊娠”を切り札にする気持ちがあったのでした。
自身、どこかで早く辞めたい気持ちがあった。
さっさと切り上げたくて仕方ありませんでした。
妊娠したらすぐにでも辞められるのに!!
仕事の内容として、かなり重いものも持たなければならないし、かなり重いものを運ばなければならないし、時間も不規則で、妊娠したら絶対に無理!! なんて、決め込んでました。
妊娠退職なら、円満退職だし、あとくされも何もない、こんないい理由はないと思ってました。
ですが、待てど暮らせど、そんな兆候はなく、一年以上が過ぎてしまいました。
自分が子供を産むところなんて想像もできないとか考えていながら、妊娠なんてすぐにできるような気分でいました。
本当に自分勝手です…。
秋頃までは、けっこうせっせとカレンダーとにらめっこしながら、わたし自身の中だけでチャンスを狙ってました。
もちろん、相手にはそんな気配は見せずに。
でも、なかなか妊娠しないので、だんだんめんどうくさくなって、自分の生理日だけをチェックするもとの生活になりました。
そんな矢先の妊娠発覚でした。
まず、これで辞められる!! と思いました。
辞められる!!というか、会社に言ってとりあえず休む理由になる!!と思いました。
その頃、会社辞めたい気分がだいぶ膨らんでいたので、まさに渡りに船でした。
ふつう、妊娠がわかったくらいでいきなり会社を辞める方はいないと思いますが、たとえば、具合が悪いからと言って休みたい場合、これがなかなか休みづらい環境なのです。
それが妊娠だろうと風邪だろうと。
自分が休む分、そこに穴があくということで、その穴をあとの人たちで埋められるのならいいのですが、それができない。
遅刻も早退もあり得ない環境です。
あり得ない上に、残業となると断れないところなのです。
だからもう、辞めるしかないと、今思うと、そんなことばっかり考えてたからバチが当たったのかも知れませんね…。
本当におなかのたまごちゃんに申し訳なくて…。
わたしは確かに、辞めるためにたまごちゃんを利用したのだから。
利用なんかしちゃいけなかったんだと、そんな気持ちじゃ駄目だったんだと思います。
本当は妊娠がわかってすごく動揺して、でも、会社を辞められるかも知れないことのほうに浮足立っていた。
この年齢になって、未熟なこときわまりないです…。
今では体調も落ち着いて、1回目の生理もきました。
流産から20日くらいできてしまったので、これまたびっくりです。
ネット等いろいろ調べても、やっぱり1カ月くらいはかかるのが一般的なのかなぁと思ってたので。
もともとがめちゃくちゃ早い周期の自分ではありましたけど、20日くらいできちゃうとは…。
流産後だからか、期間も普段より長かったです。
産科の先生からは、2・3回生理を待ってからと言われています。
この分だと、2回目も5月中にくるかな〜とふんでます。
6週くらいの大きさにしかなれなかったたまごちゃんですが、やはり、流産は流産なのですね。
わたしは手術したわけでもないし、もっと週数が進んだ流産ではなかったから、1回生理を待てばオッケーかなくらいに思ってました。
まあでも先生が2・3回というのだから、2回は待ってようと思います。
また、たまごちゃんに会える日を信じて。
これは反省しなければいけないと思いました。
たまたま時期が重なっただけなんですけども、わたしの働いていた部門が上から切られまして、別の部門へ行った時が結婚式の直後でした。
新しく働く部門は、もともといた部門と仕事は同じです。
でも、人間関係はいちから築かなければならない…。
同じ会社ですから、いろいろと噂は聞いていました。
ですから、もし本当に嫌であれば、断る方法もありました。
イコール、退職ということになるわけですけども。
結婚と同時に、そういう話があって、いい機会だから辞めてもいいかなぁ〜とも思いましたが、でも、働かないと生活できないので、せっかくの話なのだから安易に辞めるのはもったいないかと考えました。
そして、新しい部門へ行く時から、頭にあったこと。
新しい部門で新しい人間関係の中、どこまで頑張れるか、けっこうあやしいものでした。
馴染めなかったら辞めてもいい…の気持ちもありましたが、どうもそういう理由で退職を切り出すのは具合が悪くて仕方がないので、“妊娠”を切り札にする気持ちがあったのでした。
自身、どこかで早く辞めたい気持ちがあった。
さっさと切り上げたくて仕方ありませんでした。
妊娠したらすぐにでも辞められるのに!!
仕事の内容として、かなり重いものも持たなければならないし、かなり重いものを運ばなければならないし、時間も不規則で、妊娠したら絶対に無理!! なんて、決め込んでました。
妊娠退職なら、円満退職だし、あとくされも何もない、こんないい理由はないと思ってました。
ですが、待てど暮らせど、そんな兆候はなく、一年以上が過ぎてしまいました。
自分が子供を産むところなんて想像もできないとか考えていながら、妊娠なんてすぐにできるような気分でいました。
本当に自分勝手です…。
秋頃までは、けっこうせっせとカレンダーとにらめっこしながら、わたし自身の中だけでチャンスを狙ってました。
もちろん、相手にはそんな気配は見せずに。
でも、なかなか妊娠しないので、だんだんめんどうくさくなって、自分の生理日だけをチェックするもとの生活になりました。
そんな矢先の妊娠発覚でした。
まず、これで辞められる!! と思いました。
辞められる!!というか、会社に言ってとりあえず休む理由になる!!と思いました。
その頃、会社辞めたい気分がだいぶ膨らんでいたので、まさに渡りに船でした。
ふつう、妊娠がわかったくらいでいきなり会社を辞める方はいないと思いますが、たとえば、具合が悪いからと言って休みたい場合、これがなかなか休みづらい環境なのです。
それが妊娠だろうと風邪だろうと。
自分が休む分、そこに穴があくということで、その穴をあとの人たちで埋められるのならいいのですが、それができない。
遅刻も早退もあり得ない環境です。
あり得ない上に、残業となると断れないところなのです。
だからもう、辞めるしかないと、今思うと、そんなことばっかり考えてたからバチが当たったのかも知れませんね…。
本当におなかのたまごちゃんに申し訳なくて…。
わたしは確かに、辞めるためにたまごちゃんを利用したのだから。
利用なんかしちゃいけなかったんだと、そんな気持ちじゃ駄目だったんだと思います。
本当は妊娠がわかってすごく動揺して、でも、会社を辞められるかも知れないことのほうに浮足立っていた。
この年齢になって、未熟なこときわまりないです…。
今では体調も落ち着いて、1回目の生理もきました。
流産から20日くらいできてしまったので、これまたびっくりです。
ネット等いろいろ調べても、やっぱり1カ月くらいはかかるのが一般的なのかなぁと思ってたので。
もともとがめちゃくちゃ早い周期の自分ではありましたけど、20日くらいできちゃうとは…。
流産後だからか、期間も普段より長かったです。
産科の先生からは、2・3回生理を待ってからと言われています。
この分だと、2回目も5月中にくるかな〜とふんでます。
6週くらいの大きさにしかなれなかったたまごちゃんですが、やはり、流産は流産なのですね。
わたしは手術したわけでもないし、もっと週数が進んだ流産ではなかったから、1回生理を待てばオッケーかなくらいに思ってました。
まあでも先生が2・3回というのだから、2回は待ってようと思います。
また、たまごちゃんに会える日を信じて。
こんにちは。
この4月、思いがけないことがあって、それをどこかに言いたくて、この場へ来てしまいました。
3月、それがわかったのは、折しも大震災が発生する1日前。
考えないようにしていながら、どこかで願っていた“妊娠”でした。
自分でどこかなんとなく、わたしはできないんじゃないかなぁ〜と漠然と思っていたものだから、本当にびっくりしました。
年齢のこともありましたし(←高齢出産入りました)、いろいろ考えすぎるところもあって、自分が普通に子供を産むなんてとても想像できませんでした。
そこへきて発覚したこの妊娠。
今にして思うと、正直、嬉しいというよりも、動揺のほうが大きかったのかな…。
ネットで情報を集めまくりました。
というよりも、その前から思いつくとネットでお産関係の情報を探してました。
考えてないふりして、やっぱり、子供はほしいと思ってたんでしょうねー。
明確に相手と子供の話なんてしたことなかったから、相手もびっくりしてましたけど。
時期的に早い早いとわかっていながらも、もし子供ができたら仕事はやめようと思っていたので、会社に言うためにも病院へ行きました。
もちろん、先生の診察は、「また2週間後に」という、ネットのあまたある体験談の通りの反応でしたけど。
妊娠は確実ながらも、なんとな〜く自信がもてないまま、長い長い2週間のあと。
やっぱり予感は的中なのか、わたしの生理周期の計算上、ずれることってあり得ないはずなのに、小さな小さなたまごちゃんは、1週間遅れの大きさでした。
それでも、先生は“おめでとうございます、予定日は…”うんぬんの紙を渡してくれました。
もう2週間待って、そこから母子手帳の話をしましょう、ということになって、その日は帰りましたが、計算でいくと7週と言われてもいいはずなのに、6週だと言われたことがどうしても腑に落ちませんでした。
28日より生理が遅くくることがないので、週がずれるとは考えにくいのですが、そういうこともあるのかなぁ〜と思いこもうとしてました…。
だけど、その結果は2週間待つことなくやってきました。
診察から1週間もたたないうちに、いちばん危惧されていた鮮血の出血がはじまりました。
おなかは痛くなかったので、明日もこんなんだったら病院行こうと決めました。
翌日ももちろん出血は続き、大急ぎで病院へ行くと、先生の困り顔が。
おなかのたまごちゃんに1週間分の成長が見られなかったのでした。
「このまま流産ということも考えられますが、まだ決めつけられないので、もう1週間様子を見ましょう」
たぶん、先生の気休め。
流産だってことはわたしがいちばんわかっていたんだと思います。
午後からはだんだんおなかも痛くなってきて、夜にはもう生理痛みたくなってきて、出血もひどくなって苦しんでいたら、お風呂でたまごちゃんが流れ出てしまいました。
午前中に病院へ行って、すでに覚悟ができてしまったのか、思いのほか、冷静に、流れ出てきたものを見ることができました。
これで流産…。
どうすればいいんだろう、おなか痛いのは嘘みたいにおさまって、時間はもう夜の10時半で…。
まずは電話してみなくちゃと思って、病院にかけてみると、なるべくすぐに来てくださいとのことでした。
ひとりで行くのはさすがに心細かったので、相手にもついてきてもらって、昼間には30分ほどかかる病院へ駆けつけました。
結果、昼間にはうつっていたものが、きれいに消えてしまっていました。
この年齢になって初めてのことで、先生にもどう答えていいのか、聞けばいいのかわからず、3日分の抗生物質だけ処方されて帰ってきました。
きれいに出てしまっているので、処置の必要もないとのことでした。
出血がしばらく続くとのことでしたが、その時はおさまってした腹痛が、翌日や翌々日まで数日間続き、病院行かなくて大丈夫なのかと心配になるくらい痛かったです。
前回生理から数えて、だいたい2ヶ月後の出来事でした。
流産から1週間ほどたって、病院へ行く頃には、だいぶ気持ちも落ち着いてしまっていました。
体調も元通りのような感覚だし、妊娠してたことの方が夢だったみたいな感じで。
自分でも薄情だなと思うのですが、涙もあまり出なくて。
せっかく妊娠した赤ちゃんを失ってしまった事実は悲しいのですが、なんだろう…赤ちゃんにわたしの動揺を見透かされちゃったのかな、とすら思ってしまいます。
妊娠初期の流産が珍しいことではなく、誰にでも起こりうること、このことをやはりどこかで楽観視していたのだと思います。
自信もなくて不安でしたが、まさか流産だなんてそんなことは思いませんでした。
ネットでいろいろ探しているうちに、流産なんて悲しい事実をわざわざ表に出す人はいない、というような話をいくつも読みました。
確かに、わたしの友人たちも出産して子供がいますが、中にはもしかしたら流産を経験している子もいるのかも知れない、それをベラベラ他人に話さないだけなのかも、と思いました。
自分が流産して初めて、身の回りにある流産を聞くのかも知れないですね。
わたしは、親や友人には誰一人伝えていません。伝えるつもりも今のところありません。
でも、一度はわたしのところに来てくれたたまごちゃんのことを、いずれは自分の親にも話せる日がくるといいなと思います。
この4月、思いがけないことがあって、それをどこかに言いたくて、この場へ来てしまいました。
3月、それがわかったのは、折しも大震災が発生する1日前。
考えないようにしていながら、どこかで願っていた“妊娠”でした。
自分でどこかなんとなく、わたしはできないんじゃないかなぁ〜と漠然と思っていたものだから、本当にびっくりしました。
年齢のこともありましたし(←高齢出産入りました)、いろいろ考えすぎるところもあって、自分が普通に子供を産むなんてとても想像できませんでした。
そこへきて発覚したこの妊娠。
今にして思うと、正直、嬉しいというよりも、動揺のほうが大きかったのかな…。
ネットで情報を集めまくりました。
というよりも、その前から思いつくとネットでお産関係の情報を探してました。
考えてないふりして、やっぱり、子供はほしいと思ってたんでしょうねー。
明確に相手と子供の話なんてしたことなかったから、相手もびっくりしてましたけど。
時期的に早い早いとわかっていながらも、もし子供ができたら仕事はやめようと思っていたので、会社に言うためにも病院へ行きました。
もちろん、先生の診察は、「また2週間後に」という、ネットのあまたある体験談の通りの反応でしたけど。
妊娠は確実ながらも、なんとな〜く自信がもてないまま、長い長い2週間のあと。
やっぱり予感は的中なのか、わたしの生理周期の計算上、ずれることってあり得ないはずなのに、小さな小さなたまごちゃんは、1週間遅れの大きさでした。
それでも、先生は“おめでとうございます、予定日は…”うんぬんの紙を渡してくれました。
もう2週間待って、そこから母子手帳の話をしましょう、ということになって、その日は帰りましたが、計算でいくと7週と言われてもいいはずなのに、6週だと言われたことがどうしても腑に落ちませんでした。
28日より生理が遅くくることがないので、週がずれるとは考えにくいのですが、そういうこともあるのかなぁ〜と思いこもうとしてました…。
だけど、その結果は2週間待つことなくやってきました。
診察から1週間もたたないうちに、いちばん危惧されていた鮮血の出血がはじまりました。
おなかは痛くなかったので、明日もこんなんだったら病院行こうと決めました。
翌日ももちろん出血は続き、大急ぎで病院へ行くと、先生の困り顔が。
おなかのたまごちゃんに1週間分の成長が見られなかったのでした。
「このまま流産ということも考えられますが、まだ決めつけられないので、もう1週間様子を見ましょう」
たぶん、先生の気休め。
流産だってことはわたしがいちばんわかっていたんだと思います。
午後からはだんだんおなかも痛くなってきて、夜にはもう生理痛みたくなってきて、出血もひどくなって苦しんでいたら、お風呂でたまごちゃんが流れ出てしまいました。
午前中に病院へ行って、すでに覚悟ができてしまったのか、思いのほか、冷静に、流れ出てきたものを見ることができました。
これで流産…。
どうすればいいんだろう、おなか痛いのは嘘みたいにおさまって、時間はもう夜の10時半で…。
まずは電話してみなくちゃと思って、病院にかけてみると、なるべくすぐに来てくださいとのことでした。
ひとりで行くのはさすがに心細かったので、相手にもついてきてもらって、昼間には30分ほどかかる病院へ駆けつけました。
結果、昼間にはうつっていたものが、きれいに消えてしまっていました。
この年齢になって初めてのことで、先生にもどう答えていいのか、聞けばいいのかわからず、3日分の抗生物質だけ処方されて帰ってきました。
きれいに出てしまっているので、処置の必要もないとのことでした。
出血がしばらく続くとのことでしたが、その時はおさまってした腹痛が、翌日や翌々日まで数日間続き、病院行かなくて大丈夫なのかと心配になるくらい痛かったです。
前回生理から数えて、だいたい2ヶ月後の出来事でした。
流産から1週間ほどたって、病院へ行く頃には、だいぶ気持ちも落ち着いてしまっていました。
体調も元通りのような感覚だし、妊娠してたことの方が夢だったみたいな感じで。
自分でも薄情だなと思うのですが、涙もあまり出なくて。
せっかく妊娠した赤ちゃんを失ってしまった事実は悲しいのですが、なんだろう…赤ちゃんにわたしの動揺を見透かされちゃったのかな、とすら思ってしまいます。
妊娠初期の流産が珍しいことではなく、誰にでも起こりうること、このことをやはりどこかで楽観視していたのだと思います。
自信もなくて不安でしたが、まさか流産だなんてそんなことは思いませんでした。
ネットでいろいろ探しているうちに、流産なんて悲しい事実をわざわざ表に出す人はいない、というような話をいくつも読みました。
確かに、わたしの友人たちも出産して子供がいますが、中にはもしかしたら流産を経験している子もいるのかも知れない、それをベラベラ他人に話さないだけなのかも、と思いました。
自分が流産して初めて、身の回りにある流産を聞くのかも知れないですね。
わたしは、親や友人には誰一人伝えていません。伝えるつもりも今のところありません。
でも、一度はわたしのところに来てくれたたまごちゃんのことを、いずれは自分の親にも話せる日がくるといいなと思います。
唐突ですが、どうしても観たくってひとりで行ってきました“海猿”!!
言わずと知れた1日は1,000円で観られますので♪
感想は…これで終わり、かぁ〜みたいな。
とてもいいと思うのですか、わたしとしては前作映画でおしまいでもよかったかな。
登場人物たちのその後って、見たいような見たくないような、そんな感じです。
なにはともあれ、観に行けて気分もスッキリ。
あぁ…仙崎氏を観るのもこれで終わりかと思うと、それはやはりサミシイです。
矛盾…。
言わずと知れた1日は1,000円で観られますので♪
感想は…これで終わり、かぁ〜みたいな。
とてもいいと思うのですか、わたしとしては前作映画でおしまいでもよかったかな。
登場人物たちのその後って、見たいような見たくないような、そんな感じです。
なにはともあれ、観に行けて気分もスッキリ。
あぁ…仙崎氏を観るのもこれで終わりかと思うと、それはやはりサミシイです。
矛盾…。
わたしはいろいろと、思いつきってわけではないのですが、あれこれやってみたくなります。
小さなことですが、いわゆる手広〜くやりたがるだけで、長続きはあまりしない(??)感じですが。
今年に入っておくさま雑誌などに手をつけはじめたがために、気になって気になって仕方がない
“懸賞生活”
雑誌などでは当たりまくっている人が紹介されているわけですか…。
ふつうはそんなにうまくはいかないハズとも知っております。
当たる人というのは、尋常ではない努力をしているのでしょう。
はがき一枚とか二枚で当たろうってほうが無謀だってことも。
でも、宝くじと同じで、出さなきゃ当たるチャンスもナイ!!とばかりに、思いつきで書いたはがきか三枚♪
本日、投函してまいります♪
そのうち、二枚は某ショッピングセンターの広告チラシに載っていたシールもバーコードも何もいらないキャンペーン。
夢は韓国旅行!!と、お買い物券。
締め切りまでまだ間があるので、時間のある時にもう何枚か書きたいと思います。
あとの一枚は、ご存知、ヤマザキの点数で応募する“お菓子セット”。
食パンって、これがなかなか食べられるものじゃないんですよね〜。
いつまでたっても点数が集まらない〜。
本当は12点集めて、ディズニーパスポートに応募したかったけど、いつまでたっても集まらないからひとまずお菓子セットを。
締め切りまでになんとしても集めて、パスポートのほうにも応募するぞ〜!!
まぁ、当たるとも思ってませんが、ちょっとした日常のお楽しみってことで♪
と、同時に、こちらは懸賞ではなく全員プレゼントなのですが、フジパンのミッフィーちゃんのバッグもほしい!
しかし、ヤマザキと同時にこちらも集めるとなると…。
かなり道はけわしいです。
実家に頼んでフジパン買ってってお願いしてるけど、買ってくれてる気配はありません〜。
今現在、ミッフィーちゃんの点数は5点。
ギャー!!先は長いっっ。
小さなことですが、いわゆる手広〜くやりたがるだけで、長続きはあまりしない(??)感じですが。
今年に入っておくさま雑誌などに手をつけはじめたがために、気になって気になって仕方がない
“懸賞生活”
雑誌などでは当たりまくっている人が紹介されているわけですか…。
ふつうはそんなにうまくはいかないハズとも知っております。
当たる人というのは、尋常ではない努力をしているのでしょう。
はがき一枚とか二枚で当たろうってほうが無謀だってことも。
でも、宝くじと同じで、出さなきゃ当たるチャンスもナイ!!とばかりに、思いつきで書いたはがきか三枚♪
本日、投函してまいります♪
そのうち、二枚は某ショッピングセンターの広告チラシに載っていたシールもバーコードも何もいらないキャンペーン。
夢は韓国旅行!!と、お買い物券。
締め切りまでまだ間があるので、時間のある時にもう何枚か書きたいと思います。
あとの一枚は、ご存知、ヤマザキの点数で応募する“お菓子セット”。
食パンって、これがなかなか食べられるものじゃないんですよね〜。
いつまでたっても点数が集まらない〜。
本当は12点集めて、ディズニーパスポートに応募したかったけど、いつまでたっても集まらないからひとまずお菓子セットを。
締め切りまでになんとしても集めて、パスポートのほうにも応募するぞ〜!!
まぁ、当たるとも思ってませんが、ちょっとした日常のお楽しみってことで♪
と、同時に、こちらは懸賞ではなく全員プレゼントなのですが、フジパンのミッフィーちゃんのバッグもほしい!
しかし、ヤマザキと同時にこちらも集めるとなると…。
かなり道はけわしいです。
実家に頼んでフジパン買ってってお願いしてるけど、買ってくれてる気配はありません〜。
今現在、ミッフィーちゃんの点数は5点。
ギャー!!先は長いっっ。
前回6月に一度だけ更新して、3か月も間が空いてしまった…。
なんてこと!
仕方がない…だって、パソコンを立ち上げるのすら月に数回になりつつあるこの夏ですもん。
暑いとね〜なんとなく。
電気代がかかるかなぁーとか思うとつい。
ま、そんなのたいした理由にはならないのですけど、夏はとにかく疲れる!!
疲れるので、自分の時間を作ろうという気が起らないのです、ええまったく。
酷暑続きのこの夏に、8月も半ばになってからエアコンを購入したわたしたちです。
それまでひたすら暑さとの戦い。
かといって、エアコンをようやく設置したからといってバンバン使えるわけでもなく!!!
だって、電気代がかかるもんッ!
家にいた頃は電気代など問題視せずにバンバンエアコンを使いまくり、親には、あんたの部屋は南極と言われながらも聞き流していたけれど。
自分たちで電気代を払うとなっちゃ〜話は別ッ!!
いざ、エアコンがあっても1日中つけられるなんて夢のまた夢。
暑い…。
というわけで、この3カ月、暑さとの戦い…&6月のじめじめのため畳がかびだらけになった後始末との戦いの日々でありました。
かびは新しい畳の宿命なのだ! とわかっているけれど、あの始末もきつかった〜。
そんなわけで、いつの間にやらもう9月か…。
秋だよね、秋。
でも、暑いよね、とても。
それでもつい先日、ビーズなどでいろいろ作ってみたのです。
やっぱり楽しいなぁ〜って思いました。
本当になんだか疲れちゃって、いろいろ元気が出ないのですが、好きなことやれるように元気出さないと!
そうだ、さっき今月分のフェリシモが届いたんだった♪
むだかなぁ〜とは思いながらも、やっぱりフェリシモはやめられない♪
そのくらいの楽しみはわたしにくださいッ。
なんてこと!
仕方がない…だって、パソコンを立ち上げるのすら月に数回になりつつあるこの夏ですもん。
暑いとね〜なんとなく。
電気代がかかるかなぁーとか思うとつい。
ま、そんなのたいした理由にはならないのですけど、夏はとにかく疲れる!!
疲れるので、自分の時間を作ろうという気が起らないのです、ええまったく。
酷暑続きのこの夏に、8月も半ばになってからエアコンを購入したわたしたちです。
それまでひたすら暑さとの戦い。
かといって、エアコンをようやく設置したからといってバンバン使えるわけでもなく!!!
だって、電気代がかかるもんッ!
家にいた頃は電気代など問題視せずにバンバンエアコンを使いまくり、親には、あんたの部屋は南極と言われながらも聞き流していたけれど。
自分たちで電気代を払うとなっちゃ〜話は別ッ!!
いざ、エアコンがあっても1日中つけられるなんて夢のまた夢。
暑い…。
というわけで、この3カ月、暑さとの戦い…&6月のじめじめのため畳がかびだらけになった後始末との戦いの日々でありました。
かびは新しい畳の宿命なのだ! とわかっているけれど、あの始末もきつかった〜。
そんなわけで、いつの間にやらもう9月か…。
秋だよね、秋。
でも、暑いよね、とても。
それでもつい先日、ビーズなどでいろいろ作ってみたのです。
やっぱり楽しいなぁ〜って思いました。
本当になんだか疲れちゃって、いろいろ元気が出ないのですが、好きなことやれるように元気出さないと!
そうだ、さっき今月分のフェリシモが届いたんだった♪
むだかなぁ〜とは思いながらも、やっぱりフェリシモはやめられない♪
そのくらいの楽しみはわたしにくださいッ。
なんだかまた間が空いてしまいました。
昨年12月に結婚して5ヶ月あまりが過ぎました。
慣れない家事と仕事の両立…とはよく聞く言葉ですが、わたしもその中のひとりとして頑張っている最中。
慣れない…というか、家事なんてキライッ。
いわゆる30年以上まともに家事なんてやってこなかったんだも〜ん。
本当に大変です!
とはいえ、今まで月に18日近く働いていたパートの仕事も、今では月に12日がいいところなので、結婚する前までよりも楽といえば楽…。
慣れない家事をする時間は十分にあるわけでして。
そもそも家事ができないだろうから仕事を減らしたわけだし。
たとえ収入が悲しくなろうとも。
家事とはいってもいろいろあるけれど、わたしがいちばんダメなのは料理部門!!
凝った料理なんてする気にちっともならない…。
相手には申し訳ないけど、今のところ簡単お料理を食べさせております。
ま、仕方ないよね、相手はまったく料理なんてしないもん。
わたしの数少ないできるお料理も5カ月もたてばネタ切れです。
これまでは家のこととか、生活に慣れることで手いっぱいなところがありましたが、ようやく最近になって余計なことにも時間を裂けるようになりました。
たとえば、ブログとか。
きっと、生活環境が整ってきたんですね〜。
あと、ビーズもまた再燃しつつあります。
今現在は、とあるネットショップのサマーな福袋5,250円がほしい♪♪(←予算がないんですが…)
家のことをやりつつ、6月からは自分の好きなこともやっていきたいなぁ。
あ、もちろん、本誌連載中の“金色のコルダ”も忘れてません!!
絶賛絶賛応援中です!!
月森くん来月どうするの〜〜〜??てか、どうなるの〜〜。
楽しみです!!
昨年12月に結婚して5ヶ月あまりが過ぎました。
慣れない家事と仕事の両立…とはよく聞く言葉ですが、わたしもその中のひとりとして頑張っている最中。
慣れない…というか、家事なんてキライッ。
いわゆる30年以上まともに家事なんてやってこなかったんだも〜ん。
本当に大変です!
とはいえ、今まで月に18日近く働いていたパートの仕事も、今では月に12日がいいところなので、結婚する前までよりも楽といえば楽…。
慣れない家事をする時間は十分にあるわけでして。
そもそも家事ができないだろうから仕事を減らしたわけだし。
たとえ収入が悲しくなろうとも。
家事とはいってもいろいろあるけれど、わたしがいちばんダメなのは料理部門!!
凝った料理なんてする気にちっともならない…。
相手には申し訳ないけど、今のところ簡単お料理を食べさせております。
ま、仕方ないよね、相手はまったく料理なんてしないもん。
わたしの数少ないできるお料理も5カ月もたてばネタ切れです。
これまでは家のこととか、生活に慣れることで手いっぱいなところがありましたが、ようやく最近になって余計なことにも時間を裂けるようになりました。
たとえば、ブログとか。
きっと、生活環境が整ってきたんですね〜。
あと、ビーズもまた再燃しつつあります。
今現在は、とあるネットショップのサマーな福袋5,250円がほしい♪♪(←予算がないんですが…)
家のことをやりつつ、6月からは自分の好きなこともやっていきたいなぁ。
あ、もちろん、本誌連載中の“金色のコルダ”も忘れてません!!
絶賛絶賛応援中です!!
月森くん来月どうするの〜〜〜??てか、どうなるの〜〜。
楽しみです!!
結婚式の準備から当日からその後のばたばたやらで、いつの間にやら、こんなにも間が空いてしまっていました…。
更新?と呼べるほどのものではないですけども、ちょこっとだけ。
まぁ、何をおいても、まずは明日!! 明日ですよね!!
確か明日、“金色のコルダ3”発売♪
な〜んて言ってはいますけども、コルダ好きと叫びつつも、今回に関してはほとんどノーチェックでここまで来てしまいました。
う〜ん、今回のゲームってどうなんだろ…。
自分が家のことで忙しいのと、コルダに限らずゲームする時間なんてないことですっかり遠ざかっておりました。
だって、今はゲームよりも気になることが!!
月森氏、どうするんだ〜??
本誌連載のこともいずれ触れられたらよいな♪
更新?と呼べるほどのものではないですけども、ちょこっとだけ。
まぁ、何をおいても、まずは明日!! 明日ですよね!!
確か明日、“金色のコルダ3”発売♪
な〜んて言ってはいますけども、コルダ好きと叫びつつも、今回に関してはほとんどノーチェックでここまで来てしまいました。
う〜ん、今回のゲームってどうなんだろ…。
自分が家のことで忙しいのと、コルダに限らずゲームする時間なんてないことですっかり遠ざかっておりました。
だって、今はゲームよりも気になることが!!
月森氏、どうするんだ〜??
本誌連載のこともいずれ触れられたらよいな♪
さてさて、自分の挙式まであと一ヶ月あまりとなりました。
ハイ、もうLaLaなんぞで一喜一憂している暇などありません…。
でも、コルダは楽しみにしてますっ。
こんな一ヶ月も前になってなんなんですが、ウェルカムグッズなど考え始めました。
ボードやベア、あとリングピローなどです。
結婚することになっていろいろ調べていくうちに、目からうろこなことがたくさんありまして、ウェルカムボードやベアって、いくらだって自分たちで手作りできるんだってわかりました。
ベアどころか、席次や席札、招待状などもできる人は手作りしちゃうんですね!
うらやましい…わたしもやりたかったよぅ〜。
しかし、わたしたちの人数を考えると、ホテル側に頼んだほうが無理がないんですよね…。
だからこそ、ベアやボードくらいはっていろいろ考えているのですが、ボードはなんとかなりそうです。
自前のパソコンでよさげなフォントを選んでインクジェット紙に印刷すればそれなりに見えますもん♪
フレームを探して上手に飾り付ければきっと出来上がると思います!
思ったよりも難しそうなのが“ウェルカムベア”!!
手作りキットは多々あれど、これをぶきっちょのわたくしが作成するのはちょっと…汗だくかも。
う〜ん、考えちゃいます。
どうしよう…。
ベアなしでいっかな!とまで考えてしまいました。
これからあと一ヶ月、いろいろ決め事がたくさんですが、楽しみながらできるといいな〜。
ハイ、もうLaLaなんぞで一喜一憂している暇などありません…。
でも、コルダは楽しみにしてますっ。
こんな一ヶ月も前になってなんなんですが、ウェルカムグッズなど考え始めました。
ボードやベア、あとリングピローなどです。
結婚することになっていろいろ調べていくうちに、目からうろこなことがたくさんありまして、ウェルカムボードやベアって、いくらだって自分たちで手作りできるんだってわかりました。
ベアどころか、席次や席札、招待状などもできる人は手作りしちゃうんですね!
うらやましい…わたしもやりたかったよぅ〜。
しかし、わたしたちの人数を考えると、ホテル側に頼んだほうが無理がないんですよね…。
だからこそ、ベアやボードくらいはっていろいろ考えているのですが、ボードはなんとかなりそうです。
自前のパソコンでよさげなフォントを選んでインクジェット紙に印刷すればそれなりに見えますもん♪
フレームを探して上手に飾り付ければきっと出来上がると思います!
思ったよりも難しそうなのが“ウェルカムベア”!!
手作りキットは多々あれど、これをぶきっちょのわたくしが作成するのはちょっと…汗だくかも。
う〜ん、考えちゃいます。
どうしよう…。
ベアなしでいっかな!とまで考えてしまいました。
これからあと一ヶ月、いろいろ決め事がたくさんですが、楽しみながらできるといいな〜。





